これなら出来る!あなたの力に。

人には誰しも「できること」と「できないこと」があります。その中で「できないこと」に注目して仕事の幅を狭めてしまうのが、その他多くの職業紹介の常識になってしまっています。一方私たちは、あなたの「できること」に注目することでこそ、企業側は門戸を開き、ご提案の幅を広げる事が出来ると考えています。その結果、障がいを持つ方にも様々な選択肢が生まれます。私たちはあなたの選択肢を広げ、「働く幸せ」が感じられる環境をご提案致します。

なぜこの会社で仕事が見つかるの?

人に向き合う

当社面談では、皆様と時間を掛けお互いを理解した上で、雇用主企業様とも深く面談し相互理解に努め、 皆様と企業とが理解した状態の就業紹介を進めます。皆様との相互理解を深めるため面談には十分な時間を掛けております。

できること、できないことを具体的に仕分け

面談では最初に皆様と「できること」「できないこと」について事前にきちんと確認・把握することで、適切な企業・職場選びを図りたいと考えています。そして皆様がこれまで何を学び何を経験してきたか、またこれから何をやりたいのか、皆様の人生のビジョンを聞かせて頂き、皆様と共に考え相談し、皆様が希望する企業、皆様の希望する専門性に合った職場への紹介を、 皆様の希望に沿うよう最大限支援します。

企業側の「欲しい」と、求職者の「できること」をお引き合わせ

大切な事として、 よりリアルな仕事の現場を理解して頂くために、 企業とも良く話し合って頂きます。 もちろん、 面接においてコミュニケーションに支障がある場合は、 先方企業との対応環境を整備するなど配慮いたします。

だからあなたが活躍できます。

これからやりたい仕事を、納得がいくまで

私は幼い頃に片足を切断という事故にあい、成人になっても常に皆の後ろで、人との関わりを拒否する性格でした。人に負けたくない気持ちで弁理士の勉強もしましたが、働ける会社を見つける事に大変苦労しました。その後何とか入社出来た会社も、職場で上手く行かず退職。そんな人生を恨む日々でしたが、ある時友人から“障がいをもつ人を、希望する活躍の場へ橋渡しをしている所がある”と聞き、早速尋ねる事にしました。
この会社には専属の就業アドバイザーさんが居られ、私の得意、不得意、そしてこれからやりたい職業全てを納得いくまで聞いて頂けました。そして新しい職場が決まり、今では社内で皆と笑顔で話す事が出来る様になりました。仕事も、目標としている弁理士の助士で自分の経験を生かすことが出来、自信がつき、昔の自分がうその様に思える毎日です。

足に障がいを持つTさん(32歳男性)

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